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    <title>Bitシリーズ徹底活用</title>
    <link>http://www.newsbit.org/</link>
    <description></description>
    <language>ja</language>
    <generator>Nucleus CMS v3.3</generator>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>Bitシリーズ徹底活用</title>
      <link>http://www.newsbit.org/</link>
    </image>
    <item>
 <title>BitRFM2.6.0リリース</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=25</link>
<description><![CDATA[RFM分析を誰でも簡単にお試しいただけるBitRFM（ビットアールエフエム）が2.6.0にバージョンアップしました。<br />
<br />
顧客データの分析方法には様々なものがありますが、かなり専門的な知識が必要であったり、高価なソフトウェアが必要なものが多く手軽に有益な情報を得られるツールはそう多くはありません。<br />
<br />
弊社のBitRFMは、簡単な設定で利用でき価格も多くの分析系のソフトに比べるとかなり低価格なことで、すでに多くの企業様にご利用いただいております。<br />
<br />
先日、ご案内した「RFM分析体験用データベース無料提供」とあわせてお試しいただければRFM分析が初めての方でも、簡単にRFM分析を体験いただくことができます。<br />
<br />
是非、最新版のBitRFMで顧客データを分析し、優良顧客とそうでない顧客、今後優良顧客になりそうな顧客と離反しそうな顧客などただデータを眺めているだけではなかなか見つからない顧客の状態をチェックしてみてください。<br />
<br />
また、RFM分析についてもっと詳しく知りたい方は、弊社の下記のページをご覧ください。<br />
RFM分析がいかに有益な分析方法であるか、ご理解いただけると思います。<br />
<a href="http://www.newsbit.info/note/20010912.html">http://www.newsbit.info/note/20010912.html</a><br />
<br />
ちなみに上記ページは、下記の検索サイトで　RFM分析　というキーワードで検索すると1位に表示されます。<br />
<a href="http://www.yahoo.co.jp/">Yahoo!Japan</a>　1位<br />
<a href="http://www.google.co.jp">Google</a> 1位<br />
<a href="http://www.infoseek.co.jp/">infoseek</a> 1位<br />
<a href="http://www.goo.ne.jp/">goo</a> 1位<br />
<br />
<br />
■BitRFMのホームページ<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/index.html">http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/index.html</a><br />
<br />
■BitRFM_Trial.mdeのページ<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/bitrfm_trial.html">http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/bitrfm_trial.html</a><br />
<br />
※BitRFM_Trial.mdeをご利用いただくには、MS-Accessが必要です。<br />
<br />
この製品は、製品版を無料でお試しいただくことができます。<br />
下記のページよりダウンロードして、ぜひ、お試しください。<br />
プログラムのダウンロードページ<br />
<a href="http://">http://www.newsbit.co.jp/software/downloads.html</a><br />
<br />
価格<br />
ダウンロード版　29,400円（消費税込み）<br />
CD版	31,500円（消費税込み）]]></description>
 <category>BitRFM</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=25</comments>
 <pubDate>Tue, 1 Apr 2008 16:17:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>BitplusPROで○通処理対象外となる場合</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=24</link>
<description><![CDATA[メールが取り込めない場合、ファイル(F)→イベントログ(L)とクリックしてイベントログ画面を開きResultに記載された内容を確認してください。<br />
<br />
正常に処理されると「○通正常処理」となりますが、今回は、「○通処理対象外」と表示される場合について説明します。<br />
<br />
この「○通処理対象外」は、BitplusPROが受信取り込み対象のメールの形式がtext/planでないと判断し処理をスキップしている状態です。<br />
<br />
<br />
次のいずれかに該当しないか確認し、修正等を行ってください。<br />
<br />
1.テストで普段使っているメーラーから送信したメールが取り込めない。<br />
<br />
この場合、メーラーの送信がHTML形式になっている可能性があります。<br />
Outlook Express6の場合、メニューバーのツール(T)→オプション(O)を選択するとオプションの画面が表示されますので、送信のタブを選択し、メール送信の形式がテキスト形式(P)になっていることを確認してください。HTML形式(H)になっている場合は、文字だけのメールを送信してもtext/planではなくなります。<br />
<br />
Outlookの場合、メニューバーのツール(T)→オプション(O)を選択するとオプションの画面が表示されますので、メール形式のタブを選択し、このメッセージ形式で送信する(O)が、テキスト形式になっていることを確認してください。HTML形式やMicrosoft Outlook リッチ　テキスト形式などになっている場合は処理対象外となります。<br />
<br />
<br />
2.フォームから届くメールを受信しても取り込めない場合。<br />
<br />
text/planのはずのメールが処理対象外となる場合は、次の点を確認してください。<br />
<br />
Outlook Expressの場合、確認するメールを選択した状態にして、メニューバーのファイル(F)→プロパティ(R)を選択するとプロパティ画面が表示されます。<br />
確認するメールを右クリックし、表示されるメニューからプロパティ(R)をクリックしても同じ画面が表示されます。<br />
詳細タブを選択すると、このメッセージのインターネットヘッダーが表示されますので、その中に下記の2行があるか確認してください。<br />
<br />
Content-Type: text/plain; charset=ISO-2022-JP<br />
Content-Transfer-Encoding: 7bit<br />
<br />
Outlookの場合は、メールの一覧から確認するメールを右クリックし、表示されるメニューからオプション(P)を選択してください。メッセージオプションの画面が表示され、インターネットヘッダーの情報が表示されます。<br />
<br />
この2行がない場合は、BitplusPROがtext/planのメールと認識することができませんので処理対象外となってしまいます。<br />
<br />
CGIを編集して、ヘッダーに上記の2行が表示されるように改良してください。<br />
]]></description>
 <category>BitplusPRO</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=24</comments>
 <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 16:08:20 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>BitMailPROを迷惑メール送信に利用されないための対策</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=23</link>
<description><![CDATA[メール配信ソフトであるBitMailPROは、迷惑メール送信に利用されないために通常のメーラーにはない制限を設けています。<br />
<br />
迷惑メールの多くは、送信元を詐称したり送信経路を偽装したりしていますが、そうしたことが容易にできないようにしているわけです。<br />
<br />
具体的には、次のような制限を設けています。<br />
<br />
■SMTP認証またはPOP before SMTPを必須としている<br />
一般的なメールソフトのほとんどが、POP before SMTPやSMTP認証にも対応していますが、SMTPサーバーが要求しなければそうした機能を使わずメールを送信することもできます。<br />
それに対して、BitMailPROは、POP before SMTPやSMTP認証が必須でSMTPサーバーが単独で存在する場合などPOP before SMTPやSMTP認証がなくても送信できるサーバーを利用してメールを送信する事はできません。<br />
<br />
<br />
■POP before SMTPの関係をチェック<br />
POP before SMTPやSMTP認証を要求しないSMTPサーバーの場合、BitMailPROの設定としてはPOP before SMTPでメールを送信することになります。<br />
<br />
しかし、BitMailPROは、POP3サーバーとSMTPサーバーのIPアドレスを独自の判断基準によりチェックし、POP3サーバーとSMTPサーバーが関連しないサーバーと判断した場合には、メールを送信できません。<br />
<br />
<br />
こうした制限で悪意を持った利用をすべて阻止できるわけではありませんが、通常のメーラーに比べて、送信元を詐称するような使い方はかなり防止できるのです。]]></description>
 <category>BitMailPRO</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=23</comments>
 <pubDate>Thu, 6 Mar 2008 16:07:46 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>携帯のメールアドレスにメールを送信する前に</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=22</link>
<description><![CDATA[パソコンから携帯電話のメールアドレスにメールを送信した場合、携帯からは送れるメールアドレスにもかかわらずメールが戻ってきてしまう事があります。<br />
<br />
受信者側で制限をかけている場合があり、それは解除してもらうしか方法はありませんが、それ以外にも携帯会社等の制限による場合もあります。<br />
<br />
また、携帯のメールアドレスで、ピリオドが連続（****..**@******.ne.jp）していたり、@マークの直前にピリオドがある（*****.@******.ne.jp）ようなメールアドレスがありますが、このようなアドレスは、パソコンのメールには存在せず、RFCというインターネットの国際的なルールを定めた文書でも使えないことになっています。<br />
そのため、携帯同士では送受信できる場合でも、パソコンから送っても届かないという場合があります。<br />
<br />
携帯宛のメールを送信する際には注意点は、下記の携帯各社のサイトに掲載されていますので、メール配信の前に一通り目を通して、迷惑メールと判断されないようにする必要があります。<br />
<br />
■DoCoMo<br />
同報メールを大量に送信されるお客様へ※<br />
<a href="http://www.nttdocomo.co.jp/service/mail/imode_mail/notes/index.html">http://www.nttdocomo.co.jp/service/mail/imode_mail/notes/index.html</a><br />
<br />
■au<br />
EZwebへのメール送信する際の注意事項※<br />
<a href="http://www.au.kddi.com/notice/manner/jyushin_policy/kinshi.html">http://www.au.kddi.com/notice/manner/jyushin_policy/kinshi.html</a><br />
<br />
メール送信時のお願い<br />
<a href="http://www.au.kddi.com/notice/manner/jyushin_policy/onegai.html">http://www.au.kddi.com/notice/manner/jyushin_policy/onegai.html</a><br />
<br />
■SoftBank<br />
携帯電話へのメール送信についてのご注意とお願い※<br />
<a href="http://mb.softbank.jp/mb/support/safety/information/extensive_mail.html">http://mb.softbank.jp/mb/support/safety/information/extensive_mail.html</a><br />
<br />
※上記URLは、2008年3月5日のものです。]]></description>
 <category>BitMailPRO</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=22</comments>
 <pubDate>Wed, 5 Mar 2008 18:49:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Windows XPで複数ユーザーがログオンして使用する準備</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=21</link>
<description><![CDATA[1台のパソコンにインストールされた<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO</a>や<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>を、複数のユーザーがそれぞれログオンして使用する場合の方法について説明します。<br />
<br />
通常、アカウントの種類が「コンピュータの管理者」でプログラムをインストールしますので、別のユーザーも「コンピュータの管理者」のアカウントである場合には、そのままの状態で利用することができます。<br />
<br />
しかし、別のユーザーが「制限付き」アカウントの場合は、異なるユーザーのフォルダやファイルは、アクセス権が制限されていて、ファイルへの「変更」や「書き込み」が許可されていません。<br />
つまり、<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO</a>や<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>の設定の保存や変更などの処理を行うことができない状態なのです。<br />
<br />
そのため、インストールしたユーザーと異なるユーザーのアカウントの種類が「コンピュータの管理者」ではなく「制限付き」の場合は、<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO</a>や<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>をインストールしたフォルダ及びフォルダ内の全てのファイルのアクセス権限に「変更」と「書き込み」権限を追加する必要があるのです。<br />
<br />
BitMailPRO6の場合（変更前）<br />
<a href="http://www.newsbit.org/media/1/20080224-bmp_support1.gif"></a><br />
<br />
（変更後）<br />
<a href="http://www.newsbit.org/media/1/20080224-bmp_support2.gif"></a><br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO</a>と<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>のインストール先を特別変更していない場合は、次のファイルダとファイルが対象となります。<br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO6</a>の場合<br />
C:\Program Files\BitMailPRO6<br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO8</a>の場合<br />
C:\Program Files\BitplusPOR8<br />
<br />
<br />
尚、アクセス権の設定については、次のマイクロソフトのサイトに詳しく説明されていますのでご確認ください。<br />
<br />
<br />
Windows XP でファイルまたはフォルダの所有権を取得する方法<br />
<a href="http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;308421">http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;308421</a><br />
<br />
Windows XP を セーフモードで起動する方法<br />
<a href="http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;880414">http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;880414</a>]]></description>
 <category>Bitシリーズ総合</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=21</comments>
 <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 22:46:01 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>Yahoo!ショッピングのCSV取込機能搭載</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=20</link>
<description><![CDATA[受注管理データベース(RODB)のバージョン3.0.0提供開始。<br />
<br />
本日（2008年2月21日）、楽天市場・Yahoo!ショッピング・ビッダーズ等でネット通販している方に好評の無料で提供している受注管理データベースがバージョンアップしました。<br />
<br />
今回のバージョンアップの目玉は、<font color="Red">Yahoo!ショッピングの各種CSVファイルがシステムに一括取込できる</font>ようになったことです。<br />
<br />
楽天市場やビッダーズに関しては、これまでどおりメールからBitplusPROでシステムに取り込めますので複数のネットショップを運営されている場合でも、全ての顧客情報と関連する購買履歴を自ら一元管理することができます。<br />
<br />
<br />
尚、今後、楽天市場のCSVファイル取込、在庫管理機能などの機能を追加する予定です。<br />
<br />
是非、一度お試しください。<br />
<br />
■受注管理データベース（RODB）のページ<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/rodb/index.html">http://www.newsbit.co.jp/software/rodb/index.html</a><br />
<br />
■設定方法や操作方法について<br />
上記サイトにも説明がありますが、今後「Bitシリーズ徹底活用」でも詳しく説明していきます。<br />
<br />
<br />
■動作環境<br />
OSがWondowsで、Microsoft Access2003/Xp/2000のいずれかがインストールされていること<br />
<br />
次の弊社製品がインストールされ1回以上起動していること<br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO6.6.0</a><br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO8.5.1</a><br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/index.html">BitRFM2.5.1</a><br />
<br />
※上記製品については、ライセンスをご購入いただかなくてもご利用いただけますが、受注管理データベース（RODB）が、上記製品に依存する機能についてはご利用いただけません。]]></description>
 <category>受注管理</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=20</comments>
 <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 23:01:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>受注管理データベース(RODB)の改良中</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=19</link>
<description><![CDATA[<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitPlusPRO</a>、<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO</a>、<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/index.html">BitRFM</a>とあわせてご利用するとかなり便利な受注管理データベース（無料で配布）を現在改良中です。<br />
<br />
これまで、楽天市場、Yahoo! ショッピング、ビッダーズの受注確認のメールを<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>で受信してデータベースに取り込んでいたのです。<br />
しかし、昨年、個人情報保護対策だと思いますが、Yahoo! ショッピングの受注メールに個人情報等が記載されなくなったようなのです。<br />
そのため、<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>で受信しても情報が不足し注文処理ができないという状態になってしまったのです。<br />
<br />
Yahoo! ショッピングに出店しているユーザーからのお話によると、サイトから注文データをダウンロードして処理するようになったらしいのですが、ファイルがいくつかに分かれていて非常に手間がかかるのです。<br />
<br />
そこで、本来<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitPlusPRO</a>でメールから取り込むのがメインの受注管理データベースですが、Yahoo! ショッピングの注文データの各CSVファイルを取り込めるように改良することに決め、現在作業中です。<br />
<br />
現在テスト中ですので、まもなくリリースできると思います。<br />
<br />
ご期待ください。<br />
<br />
■受注管理データベース<br />
<a href="http://newsbit.co.jp/software/rodb/index.html">http://newsbit.co.jp/software/rodb/index.html</a><br />
<br />
<a href="http://newsbit.co.jp/software/rodb/index.html"><a href="http://www.newsbit.org/media/1/20080217-rodbimg.jpg">受注管理データベース（RODB）のイメージ</a></a>]]></description>
 <category>Bitシリーズ総合</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=19</comments>
 <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 15:17:05 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>ピリオドが連続するメールアドレス</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=17</link>
<description><![CDATA[今回は、<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO（ビットメールプロ）</a>が、ピリオドが連続するメールアドレスにメールを送信できない理由についてご説明します。<br />
<br />
まず、インターネットで利用されるTCP/IPなどの技術は、インターネットの技術標準を定める組織（IETF）が正式に発行する技術仕様書（RFC）に細かく定められています。<br />
<br />
メールアドレスについても例外ではなくこのRFCにルールがあってどんな文字や文字列でも使えるわけではないのです。<br />
<br />
ピリオドの連続もRFCで使用を認められておらず、本来メールアドレスには使ってはいけない文字列なのです。<br />
<br />
しかし、日本では一部の携帯電話会社が携帯用のアドレスとしてRFCのルールに外れるアドレスを発行してしまったので、現実問題として本来あってはならないメールアドレスが存在してしまっているわけです。<br />
<br />
メーラーによっては、このイレギュラーなメールアドレスの送受信が何の問題もなくできてしまうので、一般の方は、ピリオドの連続がルール違反とは思わないでしょう。<br />
<br />
ところで、<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO</a>は、メールの一斉配信ソフトで、当然ですがRFCに準拠した仕様になっています。<br />
ピリオドが連続するメールアドレスにメールを送信できるようにすることは、技術的には非常に簡単な事なのですが、RFC準拠の例外を作ることになるのです。<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">BitMailPRO</a>が、性能や使い勝手もさることながらRFCに準拠したきちんとしたソフトウェアであることで、大手企業等のかなりファイアウォール等制限の厳しい企業でもご利用いただいていることを考えると、そう簡単には例外を作れないわけです。<br />
<br />
日本のローカルルールに適応すべきかどうか非常に悩んでいます。<br />
<br />
■BitMailPRO<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html">http://www.newsbit.co.jp/software/bmp/index.html</a><br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.org/media/1/20080216-bmpimage.gif">BitMailPROのイメージ</a>]]></description>
 <category>BitMailPRO</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=17</comments>
 <pubDate>Sat, 16 Feb 2008 18:41:48 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>RFM分析お試し用データベース無料提供</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=16</link>
<description><![CDATA[顧客データの分析方法の一つであるRFM分析は、簡単で非常に有益な情報を提供してくれますが、意外と知られていないもの事実です。<br />
<br />
弊社のBitRFM（ビットアールエフエム）は、その名のとおりRFM分析専用のソフトウェアで、非常に低価格でありながら、十分な分析機能を持っています。<br />
<br />
RFM分析について研究者になる方は別として、ビジネスに利用できるかを判断するためには、百聞は一見に如かずで実際に体験していただくのが早いと思います。<br />
<br />
そこで、今回RFM分析を直ぐ試すためのAccessのデータベ＾スを用意しました。<br />
このデータベースには、架空の47名の顧客データと購買履歴が予め登録されていりますので、BitRFMの設定を行うだけで分析を試すことができるのです。<br />
<br />
BitRFMは、分析件数の制限はありますが、無料で試用できますし、お試し用のAccessデータベースはもちろん無料です。<br />
ただ、Accessがインストールされているパソコンでないとご利用いただけませんので、その点はご注意ください。<br />
<br />
■BitRFMのページ<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/index.html">http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/index.html</a><br />
<br />
■お試し用データベースの説明と入手先<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/bitrfm_trial.html">http://www.newsbit.co.jp/software/brfm/bitrfm_trial.html</a><br />
<br />
■RFM分析についての説明<br />
<a href="http://www.newsbit.info/note/20010912.html">http://www.newsbit.info/note/20010912.html</a><br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.info/013.html">http://www.newsbit.info/013.html</a><br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.org/media/1/20080216-bitrfmimg.jpg">BitRFMのイメージ</a><br />
]]></description>
 <category>BitRFM</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=16</comments>
 <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 17:45:41 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>メール送信の同意を得る</title>
 <link>http://www.newsbit.org/?itemid=15</link>
<description><![CDATA[今後、迷惑メールの規制が強化され、同意を得ずにメールを送りつけることはできなくなるでしょうから、メールを送信するためには事前に同意を得る必要があるのです。<br />
<br />
さらに、同意を得るだけでなく、いつどのようにして同意を得たかを記録しておかなければならないことです。<br />
<br />
弊社でもソフトのダウンロード時などにメール送信の可否を選択していただいき、送信許可をいただいた方のみにメールを送信していますが、ごく稀に「どこでメールアドレスを知ったのか？」と言うような問合せがあります。<br />
<br />
そのような場合でも、「何月何日のソフトのダウンロード時に許可をいただいています」というように記録があれば問題が大きくなることはありません。<br />
<br />
メール送信の同意を得る方法は、ウェブサイトのメール登録フォームや携帯の空メールを送信してもらう方法が多いと思いますが、届いたメールをメーラーで受信したままでは適切な管理とはいえません。<br />
<br />
そこで、今後ビジネスでメールを活用する場合は、きちんとデータベースにメールアドレスだけでなく必要な情報を管理しておく必要があるのです。<br />
<br />
弊社の<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>（ビットプラスプロ）を使えば、ウェブサイトのメール登録フォームからのメールを項目ごとに分類してデータベース化することができますので非常に便利です。<br />
携帯の空メールもヘッダーのFromの行を抽出することでアドレスを取得できますのでメーラーで受信して、その後コピペするような手間はかかりません。<br />
<br />
そしてもう一つ大切で、しかし手間がかかるのがメールアドレスの変更と配信停止です。<br />
<br />
特に配信停止を希望された場合は確実に停止しなければなりません。<br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>を使えば、このメールアドレスの変更と配信停止も自動化することができるので安心です。<br />
<br />
<a href="http://www.newsbit.co.jp/software/bpp/index.html">BitplusPRO</a>は30日間無料で試用できますので、是非お試しください。<br />
]]></description>
 <category>BitplusPRO</category>
<comments>http://www.newsbit.org/?itemid=15</comments>
 <pubDate>Thu, 14 Feb 2008 17:45:09 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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